
先日、熱が38度あるにも関わらず
友人に拉致られ
美術館へGO!しました
1856年代に発表された〜は〜派で〜であった
こんな説明書いてんだけど
その時代を生きてきた作者も
いろんな試行錯誤して
作品を描いてるんでしょうね
その時代に合ったニーズの
作品を挙げなければ食っていけない葛藤や
新しいモノを追い続けたいナニかを求めたとか
いろんな圧力があったり
いろんな派閥があったり
正解のない批評批判で
誰が正解かわかんないのに
いい作品がいい作品にならなかったり
疑問の残る作品が賛美されたり
いろんな作品が生まれ、消えていき
「運」や「縁」のあった作品が残って行き
そして今僕の目の前で作品として残っているんでしょうか
つねに自分の心に正直な作品を作って生きたいと思う今日この頃でした
PS お寺とかあんまりガラでもないので削除しました よろしう