
高架下の大門っていうお店行ってきました
「焼肉は鶴橋」っていうイメージがどこからかあったらしく
現地に行くのですがその「おいしい」っていう店がハッキリないので
単純に「行列ができてるお店」ってところをチョイスしてレツゴー
雰囲気は
なんか人生劇場って感じな店主とその愉快な仲間って感じでした
こだわりの包丁さばきとそのオーラは
「おっちゃんにしか出せないおっちゃんソウル」でしたよ
その道を極めた人は極めた色が出るのでしょうか
僕もいつかは負けないくらいなおっちゃんもでらーになりたいですね
ってことを考えながらおいしい肉食ってきましたよん
さ、ソウルあふれる作品でも目指してつくるべさー